love-rebirth.net

復縁の返事を待ってる時にマイナス思考になることは厳禁

物事をマイナスの方向に考えないように

相手からの返事が遅いと、だんだん不安になってきてしまうもの。「やっぱりダメなんじゃないか」「やめておけばよかったかもしれない」とマイナスな方向に考えてしまうかもしれません。しかしこれは逆効果。相手は、返事を保留にしている間も現在進行形であなたのことを見ています。

悪い方向に物事を考えると表情が暗くなり、行動も挙動不審になってしまうでしょう。返事をどうしようか相手が迷っている時にあなたのマイナスな面を見てしまうと、それが決め手となってお断りされてしまう可能性があります。返事を待っている間は、胸を張って堂々としていましょう。

明るくポジティブな自分でいられるように意識してください。そんな姿を見てあなたの良さや魅力を相手が再確認し、復縁を決心してくれるかもしれません。

下矢印 復活愛を成就させる

復縁するためのテクニック教えます

相手への催促となる行動は絶対にとらないこと

返事を待っている側にとっては、時間が長く感じられるものです。毎日がソワソワしてしまい、そのことしか考えられなくなるでしょう。しかし、返事が待ち遠しいばかりに相手へ催促するのは絶対に避けてください。それは相手の気持ちを無視し、自分の気持ちを押し付けるだけの行為です。

相手は「執着されている」と感じ、あなたの気持ちを「重い」と受け取ってしまうでしょう。すると相手は逃げたくなってしまいます。結果的に断られてしまう可能性があるので、どんなに不安でも催促はやめておきましょう。

「軽く聞くだけなら」と思ってメールを送ったり、気軽に電話をかけたりするだけでもNGです。こちらからの連絡はやめておいた方がベター。どっしりと構えて穏やかな気持ちを持ち、ただひたすら「待ち」の姿勢を貫きましょう。

もしも1ヶ月以上返事がない場合は

明るい気持ちでゆったりと返事を待っていても、さすがに遅すぎる場合には行動が必要になります。1ヶ月以上返事はおろか連絡すらない場合には、相手があなたの告白をなかったことにしようとしているかもしれません。

返事が良いものにしろ悪いものにしろ、曖昧な状況を続けていては今後の身動きが取れなくなってしまいます。次の手を打つためにも少し相手をつついてみましょう。その際、直球で「返事まだ?」と聞いてはいけません。そのまま縁が切れてしまう可能性があります。

別の話題を用意し、あくまでも違う目的で連絡を取ったという体を貫きましょう。相手が返事をしやすいちょっとした質問などがおすすめです。そこで相手の反応を見てみましょう。返事がすぐに来るようなら、まだ脈があるはず。このまま友好的な関係を持続していきましょう。