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失敗談から結婚について学びましょう。結婚することだけが幸せの近道ではないのです。

ある男性サラリーマンのB男さんの場合

早すぎた結婚の失敗談 鬼嫁の正体を見抜けなかった男の物語

私は今年30歳になるどこにでもいるサラリーマンの男です。 私は3年前に妻と知り合い結婚することになり、当時は幸せいっぱいで未来は光輝いて見えました。

しかし現実はそんなには甘くはなかったのです。結婚して月日が経つに連れて、妻はその正体を現し始めたのです。 今回はそんな私の結婚の失敗談について書いて行きたいと思います。結婚して数ヶ月はとても良い奥さんでした。 結婚して半年が過ぎようとしている頃から、妻の私に対する態度が激変してきたのです。

当時私個人の仕事は順調に行っていたのですが、会社の売上は年々下がって行き、ついにその規模を縮小することになりました。それに伴い配置転換やリストラなども行われ、私はリストラは避けられたものの、実質的な降格処分になってしまい、給料も手取りで10万円ほど下がってしまいました。 その時ぐらいから妻の私に対する態度が、段々と悪くなって行ったのでした。

下矢印 復活愛を成就させる

復縁するためのテクニック教えます

まず、夫婦のスキンシップが無くなりました。

結婚するまでは本当にラブラブな感じだったのですが、それがほとんど無くなってしまいました。 それから会話が徐々に減って行き、必要最低限の言葉しか交わしてくれなくなりました。 メールなどを送っても返信も返ってきません。家事も手抜きが多くなり、ご飯がないこともありました。

遂に妻は頻繁に実家に帰ることが多くなり、私は一人で過ごすことが多くなりました。 妻と話し合いの場を設けたのですが、結局妻は終始お金の話ししかしませんでした。

つまり妻は私への愛情など基よりなく、実質私の収入に惹かれて結婚を決意したとのことでした。 金の卵を産む鶏だと思って結婚したのに、その鶏が思うような金の卵を産まないとわかったので、何の価値もないと思っているようでした。 そのような妻の考えに、私は結婚するまで、いや結婚してからも見抜くことができませんでした。

結婚はもっと慎重に相手を見極めてからするべきだったと、今では後悔しています。 これから結婚を考えている方は、私の失敗談を参考にして幸せな結婚生活を送れるように祈っています。

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